マンツーマンのピンクコンパニオンプランについて②

前回紹介したピンクコンパニオンのマンツーマンプラン。

もちろんもっと短い時間もあって2時間設定になると60000円台からになりますね。

これは一回頼んでみたいと思ってます。

ピンクコンパニオンを使い始めた最初の頃は、会社の先輩からマンツーマンはやめておけときつく言われていました。

コストパフォーマンスが良くないというのがその大きな理由。

マンツーマンにすると、ピンクコンパニオンでも凄腕のリーダー格に主導権を握られてしまい、あまり脱がない、あまり触らせない、あまり騒がないの省エネプランで来られてしまうというのが先輩の言い分。

ピンクコンパニオン側だって、最終的に脱がされてしまうにしても出来れば体力消耗は避けたいですものね。

もちろん宴会マナーも大事です。

■参考までに・・・宴会・飲み会でのマナー特集(合コンマスターへの道) ウィッキィとやま

ヌキ系の風俗であれば、すばやくヌイてしまえば、客はおとなしくなりますが、寸止め系のピンクコンパニオンはそうはいきません。

だから人数で互角であれば、なるべくなんだかんだといって消耗を防ぐのは当然のことですからね。

それがこちらが頼む人数を少なくすれば、必然的に男性の人数が増えますから主導権を握りやすいっていう話なわけです。

でも、最近増えてきているこのマンツーマンプランとなるとその心配はないかもしれませんね。

もちろんあくまでも寸止め系、つまりヌキなしがピンクコンパニオンの基本ですから、それは個人個人の腕にかかっているわけなんですけど、あれだけの料金を取って満足させられないと商売は続かないですからね。

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